Blooming Days ,Mar’14 | 倉嶋桃子|TOKYO854

Blooming Days - 日々是好日 -

Blooming Days ,Mar’14

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みなさん、こんにちは。倉嶋桃子です。

先週末は20度に近い気温となり昼間半袖で歩いている人を見かけまして、さすがにそれは季節の先取り過ぎだろうと思いましたが、陽気も良かったということで、皆さんはお出かけなどされたでしょうか?

週間予報を見ると、今週は比較的暖かい日が続くようですが、金曜日辺りには一旦また寒くなるような予報もありますので、引続き着るものなどで調整するなど気をつけた方がよさそうです。

さて、先日の話になりますが、娘が、スキーとスノーボードをしに石川県方面へお友達と出かけていまして、出かける前はその旅行について詳しいことをあまり聞かなかったので、帰宅してから改めて色々話を聞いてみました。
すると、金沢に住んでいるお友達が今回一緒だったということで、スキー場以外の移動の時は、色々とアテンドをしていただけたらしく、かなり楽しかったようです。

そんな中、何度も話に出てきたのが「牡蠣」。
金沢に住んでいるお友達が、おススメのお店に連れて行ってくれて、蒸したり、焼いたり、生で食べたり、と色々な食べ方をしたそうですが、その中でも特に、炭火で殻ごと焼いた牡蠣が今まで食べた牡蠣の中で一番美味しかったと熱く語ってました。
これまで、娘が牡蠣好きっという話をしたことがなかったので、よほど美味しかったのだと思います。

調べてみると、北陸地方で今が旬の牡蠣は真牡蠣で、能登の里山から流れ出す栄養豊富な河川の水が流れ込むという七尾湾(ななおわん)では、明治時代から牡蠣の養殖が始まっていて、日本海側一の産地ということです。

能登産の養殖の牡蠣の特徴は、他の産地の牡蠣が2年かけて養殖されるのに対して、先ほど話にも出たように、栄養が豊富な水が流れ込む七尾湾の牡蠣は、1年で出荷できる大きさに成長し、2年物、3年物に比べて小ぶりながら肉厚で甘みが強いということです。
全国シェアでは、この能登産の牡蠣は、わずか1%しかないそうですが、「能登牡蠣」のブランド名は少しずつ知られるようになってきているそうです。

殻つきのまま炭火で焼いた牡蠣には、何もつけずに食べた方がうまみがダイレクトに味わえて美味しかったのと、さらに殻の中に残った汁もかなり美味しかったとも言っていたので、きっとお酒も進んだんでしょう。羨ましいです。

しばらく金沢には行けていないので、いずれ娘に連れて行ってもらおうと思ってます。

さて、昨日3/13は、「ペヤングソース焼きそばの日」だったそうです。
今から47年前の1975年3月13日に発売されたことに由来して、製造販売元のまるか食品株式会社が制定されました。

ペヤングソース焼きそばというと、「日清焼そばU.F.O.」や「マルちゃんやきそば弁当」とともにカップ焼きそばのロングセラー商品ではありますが、うちは母が管理栄養士ということもあってか、子どもの頃、口にしていいものは栄養価や体にいいものなど、色々とこだわりがあったらしく、カップ麺やインスタントラーメンのようなモノは、滅多に口にすることはなかったので、「カップ焼きそば」をはじめて口にしたのは、高校生になってからでした。

今日のBloomingDays-日々是好日-は、そんな「焼きそば」をテーマにお送りいたします。

参考資料

マガキ|北陸の魚介 | 自然人ネット
https://shizenjin.net/hokuriku_food/fishes/file177.html

2種類の牡蠣、イワガキとマガキの違いとは!?│ネット動物園 〜生き物全般からペットまで〜
https://swmcoms.com/iwagakimagaki-1204

さて、本日の放送内容です。

「Food」in bloom-その1-

焼きそばというと、お家で作って食べるだけでなく、お祭りの屋台や学園祭などイベントの模擬店・売店、スナックコーナーなど様々な場所で気軽に食べることのできる私達日本人にとってはとても身近な料理です。

我が家では、近所のスーパーで安かったということで、蒸した麺とソースパウダーが3食入った、よくある焼きそばのセットを家族が大量に買い込んできた為に、ここ1・2週間の間は、かなりの頻度で焼きそばを食べることになっていました。

我が家の焼きそばは、基本的にお野菜がモリモリ入ったものなのですが、具材を変えたり少し調味料を変えたりすると、ちょっとしたお酒のおつまみにもなったりしますので、色々とバリエーションを変えながら美味しくいただいたところです。


「焼きそば」について

この身近な料理である「焼きそば」のルーツ、みなさん御存知の通り、中華料理の「炒麺(チャオミェン)」とされています。

炒麺(チャオミェン)は日本だけでなく、アジアを中心に各地へ広まっている料理で、その土地特有のアレンジが施され、地域の個性が感じられるバラエティ豊かな料理へと変化しました。

例えば、タイの「パッ・タイ」と呼ばれる焼きそばは、麺が小麦ではなくお米を使った麺で、ナンプラーや砂糖、レモンなどで味付けされた甘酸っぱさと、しょっぱさが入り混じったような味わいのものです。

私はこの味が好きで、タイ料理を食べる時にはよく頼みます。

また、シンガポールの「ホッケン・ミー」は、黄麺(フアンミエン)と呼ばれる中太の卵麺を使用し、エビやイカ、炒り卵、もやしなどを加えて炒め、食べる際には、柑橘類の一種であるコブミカンを絞ったり、辛味調味料のサンバルや唐辛子ペーストを加えたりします。

このように、地域によって味も具材も異なる炒麺(チャオミェン)ですが、日本では、代表的な調味料である醤油は使わず、ソースで味付けをして食べることが一般的です。

この焼きそばがいつごろ日本に入ってきたのかは定かではありませんが、大正時代である1923年頃には、すでに日本に「焼きそば」が入ってきていたようです。

ただ、この頃はまだ中華料理店でしか提供されておらず、具材が豊富な「あんかけの焼きそば」や米粉で作られたものなど、その種類はさまざまでしたが、どれもソースで味付けされているものではありませんでした。

ソース味になったのは昭和に入ってからとのことで、日本の洋食文化について綴られた『にっぽん洋食物語大全』によると、「ソース焼きそばを、浅草焼きそばと呼ぶ人もいる」と書かれており、昭和10年頃の浅草のお好み焼き屋さんでは、ソース焼きそばが名物とされていたことが記されています。

また、大正から昭和初期に流行した「どんどん焼き」の屋台でも「焼きそば」は販売されていたらしく、このことから、日本の「ソース焼きそば」のルーツは、お好み焼き屋さんにあるのではないかと言われています。

中華麺を豚肉などの肉や、キャベツ、人参、玉ねぎ、もやしなどの野菜類といった具とともに炒めた「ソース焼きそば」が一般的ですが、スタジオのある東久留米のお隣、東村山の「ますも庵」というお店には、日本そばで作る焼きそば「東村山黒焼そば」というものがあるようです。

これは、秘伝の「イカすみ」と、幻のうま味酒(うまみざけ)と言われる鹿児島特産の「黒酒(くろき)」、さらに様々な香辛料をブレンドした香り高いソースを使った「焼きそば」のことで、入口付近にはポスターも出てはいるそうですが、通常のお品書きには載っていないとのことです。

写真を見ると真っ黒ですね。
黒いソースで炒めた日本そばの上に刻み海苔がたっぷりかかっています。
食べた方の感想は、「具は多く、桜海老、いか、たまねぎ、にんじん、ピーマン、ねぎ。天かすが入っていて、食感はさくさく」と書かれています。

そういえば、日本そば+焼きそばで検索してみると、かなりの数のレシピを見つけることができます。どれも美味しいと書かれていますが、私は試したことがないんですが、本当に美味しんでしょうか。

「Food」in bloom-その2-

このペヤングソースやきそば、発売されたのは、今から47年前の1975年、昭和50年3月、カップ焼きそばとして初めて四角形のパッケージで発売開始されました。

当時主流だった円形パッケージを使用した他社の真似はしたくないという差別化と、「屋台の焼きそば」で使用されていた容器からの発想によるものだったそうです。


「ペヤングソース焼きそば」について

当時は、容器・蓋ともにプラスチック製で、端にあるツメを上げて湯切り口を作る方式の上載せ式の蓋でした。

それが原因だったんでしょう、湯切りをする際に、中の麺まで流しにバラまいてしまう悲劇が後を絶ちませんでした。

味付けは発売開始以降一切変えておらず、ウスターソースは液体状で、他社と違いあっさりした「まろやかソース」を使用しています。

このペヤングというブランド名ですが、当時カップ麺は袋麺と比べて高価だったこともあり、カップ麺を高いと感じた若いカップルには2人で1つのものを仲良く食べて欲しいという願いから、「ペア」と「ヤング」を抱き合わせて作られた言葉のようです。

当初は、「ぺアでヤングなソースやきそば」という名前だったようですが、当時「四角い顔」というキャラクターづけをしていた桂小益( かつら こます )さん、現在の9代目桂文楽( かつら ぶんらく )さんをCMに起用し、テレビ朝日の人気番組であった「末広演芸会」の大喜利である「末広珍芸シリーズ」にて毎回放送されることになりました。

ところが、桂さんのせっかちな口調では「ぺアでヤングなソースやきそば」というセリフは間があいて、どことなく締まりがなく感じられたということで、丸橋嘉一(まるはし よしかず)社長は、商品名を「ペアヤングソース焼きそば」と変更したものの、それでもしっくり来なかったのか、更に略して「ペヤング」へ変更したと言われています。

聞くところによると、若い人の中には、このペヤングというブランド名、韓国の俳優「ペ・ヨンジュン」さんのような「ペ・ヤング」という韓国のメーカーだと思っていた人もいたとか…。

この「ペヤングソース焼きそば」ですが、1990年代半ばまでは東日本地域、具体的には関東甲信越東北までの範囲を中心に販売されていましたが、2008年(平成20年)、大阪府大阪市城東区に関連会社の「まるか商事大阪営業所」を開設して以降、西日本地区での販路拡大を図り、現在では近畿圏のテレビ局でも「ペヤング」CMが放送されています。

また、北海道エリアでは、昭和の時代には一般の小売店でも販売していましたが、販売不振を理由にドン・キホーテやジャパンミートなどといった大手小売店の限定販売となり、スーパーやコンビニでは手に入れることが出来なかったそうです。
その後、2015年秋頃に一部コンビニエンスストアにておよそ40年ぶりに通常販売が復活し、現在では普通に購入できるようになったとのこと。

私が住んでいた福島県の郡山では、テレビのCMもやっていましたし、オープニングで話したように、私は食べたことはなくても、人気のある「カップ焼きそば」ということは知ってはいたのですが、日本全国どこでも食べられていたというわけではないのでしょうか?

調べてみると、北海道はやきそば弁当、青森、岩手、秋田が「焼きそばバゴォーン」、宮城から南の東北と関東甲信越が「ペヤング」、そして西日本は「UFO」というのが、おおまかな「カップ焼きそば」の勢力図になっており、地域によって食べられている「カップ焼きそば」というのは色々と違うものだということが分かります。

徳島というと「金ちゃんヌードル」が有名ですが、あの辺りは「金ちゃん焼きそば」の人気はどうなのでしょうか。

「Food」in bloom-その3-

もともとは中国で生まれた焼きそばですが、その土地特有のアレンジが施されまして、地域の個性が感じられるバラエティ豊かな料理へと変化したというお話をしましたけれども、日本でも、各地にはご当地焼きそばと呼ばれる各地域独自の焼きそばがあります。


栃木県の「スープ入り焼きそば」と「じゃがいも入り焼きそば」

先日、アマゾンプライムで「絶飯ロード(ぜつめしろーど)」という番組を見ていたときに、栃木県栃木市には「じゃがいも入り焼きそば」というものがあるのを知り、しかもそれが名物になっていると聞いて驚いたのですが、普通、焼きそばには「じゃがいも」は入れないと思うのですが…。

調べてみると、栃木市に限らず、北関東は粉もの料理の多い地方だそうで、栃木県の場合、「佐野ラーメン」の知名度が高い一方で、複数の「ご当地焼きそば」が存在するらしく、特に県北の「スープ入り焼きそば」と県南の「じゃがいも入りやきそば」・「ポテト入りやきそば」が2大名物となっているそうです。

私も、栃木に叔母がいますので、まったくの見知らぬ土地というわけではないのですが、「スープ入り焼きそば」、「じゃがいも入り焼きそば」というのは初耳でした。

「スープ入り焼きそば」の方の写真を見てみますと、見た感じ、「THEラーメン」という感じでレンゲもついていますので、スープも飲むことが前提になっているんでしょうね。

ウィキペディアによりますと、

ウスター系のソースで炒めた焼きそばの麺に、キャベツなどの野菜を煮込み、鶏がらや醤油などで味付けしたスープをかけた麺料理。見た目はラーメンに類似するが、内容は焼きそばであり、その味付けは焼きそばの風味がするものとなっている。

とあります。

塩原温泉郷のご当地グルメとして、複数の店舗で提供されているそうで、塩釜温泉付近の「釜彦食堂」と古町温泉(ふるまちおんせん)付近の「こばや食堂」の2店舗が、それぞれ元祖を主張しているそうですが、両店舗で具や麺や味付けに多少の差異があるそうで、異なる由来を主張しているとのことです。

扱う店舗数こそ多くはないようですが、その珍しさや斬新さを評価されて、旅行ガイドブックやテレビ番組で塩原温泉郷の名物料理やご当地グルメとして紹介されることもあって、土産物として商品化もされているそうです。

これちょっと一度食べてみたいんですが、この辺りでは食べられないのでしょうか?
内容は焼きそばという説明がありますが、どう見てもラーメンにしか思えないんですが…。

それから、「じゃがいも入り焼きそば」の方ですが、こちらの方の起源については諸説ありまして、太平洋戦争後に小麦粉の輸入が増えて焼きそばが普及し、以前からこのあたりでよく食べられていたじゃがいもが具として入れられるようになったとする説が有力なようです。

栃木市ではじゃがいもを焼きそばに入れるのが当たり前だそうで、栃木市出身者は他者から指摘されるまでじゃがいもを入れるのが珍しいということに気付かないとも言われているとのことです。

栃木市では学校帰りの児童・生徒が駄菓子屋に集って「焼きそば」や「もんじゃ焼き」を食べる文化が未だ健在で、学校の近くにある店舗は「御用達」と呼ばれている店もあるそうです。

豚肉、キャベツ、モヤシ、シメジを炒めて、ここにほぐした中華麺と蒸したジャガイモを入れて更に炒めて、ソースとコショウで味を調えるだけのようですので、これは近いうちに試してみたいものです。

栃木市というと、岩下の新生姜ミュージアムもありますし、興味を持たれた方は行き帰りにでも、ぜひ寄って味わってみてください。

「Food」in bloom-その4-

先程は、栃木県の2大名物焼きそば、スープ入り焼きそばとじゃがいも入りやきそばのお話をしましたけれども、新潟県の下越・中越地方には、「イタリアン」と呼ばれるトマトソース味の焼きそばがあるそうです。

新潟県民(とりわけ下越・中越地方在住者)の間では長年にわたって浸透しているB級グルメだそうで、県外に出て初めて新潟だけの食べ物であると気付く方もいる程だということです。


新潟県のトマトソース味の焼きそば「イタリアン」

この「イタリアン」ですが、ひとことで言うと「ソース焼きそばのミートソースがけ」、もしくは「スパゲティ風焼きそば」ということになるのでしょうか、麺はパスタとは違って、太い中華麺を使っていて、それをソース焼きそばのように炒めて、ミートソースをかけたものらしいです。

写真を見ると、もやし入りのソース焼きそばに、ひき肉、コーン、人参などが入ったミートソースがかかっていまして、見た目は、個人的な感覚としては、それほど食欲をそそられるようなビジュアルはしていないのではないか?!とも感じますが、どうなんでしょう…。

味の方はというと、塩気は比較的控えめで、トマトの甘味や酸味が前面に出た味わいとなっていて、トマトソースやミートソースの他にも、カレーソース、ホワイトソース、エビチリ、麻婆豆腐などを上掛けしたバージョンもあるそうで、更にハンバーグ・オムレツ・チーズや鶏の唐揚げおよび餃子等をトッピングしたものなど、種類も多いようです。

このイタリアンですが、1959年に、新潟市の甘味喫茶店「三日月(みかづき)」のオーナーで、経営者であった三日月晴三(みかづき はるぞう)氏が、箱根での経営者セミナー受講のために上京した際、東京都中央区京橋の甘味処「中ばし」で、大阪風の焼きそばをアレンジしたソース焼きそばに遭遇し、これにヒントを得て、イタリアンスパゲッティのイメージを取り入れ、フォークを用いて食べるスタイルのイタリアンを考案したとされています。

このイタリアンは、現在はチェーン店となっている「みかづき」と「フレンド」で食べることが出来るそうですが、似たようなトマトソース味の焼きそばは、新潟県ではあちこちで食べることができるらしく、イタリアンの影響を受けて焼きそばにミートソースを掛けた「ナポリ」や、同じくカレーを掛けた「カリーナ」と呼ばれる焼きそばメニューもあるようです。

ちなみに、新潟県民に「イタリアンを食べよう」と言うと、イタリア料理ではなくB級グルメのイタリアンのことを指してしまいますのでご注意くださいとのことです。

参考資料

焼きそば – Wikipedia
https://ja.wikipedia.org/wiki/

カップ焼きそば – Wikipedia
https://ja.wikipedia.org/wiki/

まるか食品 – Wikipedia
https://ja.wikipedia.org/wiki/

都道府県別「好きなカップ焼きそば」調査結果! ペヤングとUFOの境界線は?(全文表示)|Jタウンネット
https://j-town.net/2014/12/19198255.html?p=all

ますも庵 – 東村山/そば | 食べログ
https://tabelog.com/tokyo/A1328/A132806/13067336/

スープ入り焼きそば – Wikipedia
https://ja.wikipedia.org/wiki/

じゃがいも入りやきそば – Wikipedia
https://ja.wikipedia.org/wiki/

イタリアン (新潟) – Wikipedia
https://ja.wikipedia.org/wiki/

番組では、放送内容他、ポッドキャストのみ聴くことができる放送内容の予告、放送を振返る放送後記、そして、毎週月曜日に放送しているTOKYO854の放送内容など、ポッドキャストでお聴きいただけます。

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それでは、また来週、月曜日15:00にお耳にかかりましょう。

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